エコ事業

コミュニケーションからうまれたECOというテーマ。 事業視点で取り組むことで、 企業と社会をつなぐ役割を 私たちが担っていきたいと思っています。

人と人とのつながりで生まれた クレディコムのECO事業

長年の友人でもあり、その活動を少しずつ応援してきた種子島の写真家・久米満晴氏のプロデュース&マネジメントの本格展開。
茅ヶ崎市をこよなく愛すイベントプロデューサー、スポーツトレーナーの20代の情熱にうたれ、始めた「えぼしのこころ」の営業支援活動。
さらに、エコをテーマに女性誌としても支持される「エココロ」の経営陣との出会いから積極展開となった「ecocolo」営業推進プロジェクト。

それぞれの活動や事業への思いをさらに広げていくために、私たちが持つ強みをいかして、エコをテーマにしたサービスに取り組んでいます。

ウミガメ写真家 久米 満晴(くめみつはる)プロデュース

サーファーでもあり、定置網の漁師でもある、写真家・久米満晴氏。東京都調布市で生まれた久米氏は、大学を卒業後サラリーマンから一転、漁師を志し、沖縄、そして小笠原を経て種子島へと活動拠点を移してきました。

種子島に移り住んで今年で12年目。漁を通じて出会った『ウミガメ』が、今では写真家としての大きなテーマになっています。天ぷら油を使っての日本全国ドライブツアー、海を通じて培った環境への思い。ウミガメの保護を自身の写真で訴える強力なメッセージ。
2008年の写真集『CAGUAMA』の発刊プロデュースをきっかけに私たちは、久米氏の活動を本格的にサポートしています。

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茅ヶ崎市地域活性ECOイベント  「えぼしのこころ」営業支援

エコロジーをテーマにした地域活性化プロジェクトを、企画から営業面、運営面においてサポートしています。 神奈川県茅ヶ崎市で行われるサマーイベントを、2007年から全面的にバックアップしています。
2007年は約8000人、2008年は1万人を超える規模となり、毎年恒例のECOイベントとして茅ヶ崎市のみならず、周辺地域の方々にも周知されるようになりました。

今後もより多くの方々に来場いただき、同時に、企業の皆様の環境広報活動を含めて、同イベントへの参画・支援活動促進を進めていきたいと思っています。

エココロ  営業企画&推進活動

発行部数10万部を誇る、エココロは20代の女性を中心に幅広い層に愛読されています。
同誌と企業のタイアップを通じて、企業の環境広報を中心としたCSR活動を応援していきたいという思いから、営業企画面において積極的に関わっていくことになりました。

ECOをもっと身近に、そして企業のCSR活動をもっと一般的にも知ってもらうために、エココロの編集コンセプトに沿った営業支援活動を行っています。