長年の友人でもあり、その活動を少しずつ応援してきた種子島の写真家・久米満晴氏のプロデュース&マネジメントの本格展開。
茅ヶ崎市をこよなく愛すイベントプロデューサー、スポーツトレーナーの20代の情熱にうたれ、始めた「えぼしのこころ」の営業支援活動。
さらに、エコをテーマに女性誌としても支持される「エココロ」の経営陣との出会いから積極展開となった「ecocolo」営業推進プロジェクト。
それぞれの活動や事業への思いをさらに広げていくために、私たちが持つ強みをいかして、エコをテーマにしたサービスに取り組んでいます。


エコロジーをテーマにした地域活性化プロジェクトを、企画から営業面、運営面においてサポートしています。
神奈川県茅ヶ崎市で行われるサマーイベントを、2007年から全面的にバックアップしています。
2007年は約8000人、2008年は1万人を超える規模となり、毎年恒例のECOイベントとして茅ヶ崎市のみならず、周辺地域の方々にも周知されるようになりました。
今後もより多くの方々に来場いただき、同時に、企業の皆様の環境広報活動を含めて、同イベントへの参画・支援活動促進を進めていきたいと思っています。

発行部数10万部を誇る、エココロは20代の女性を中心に幅広い層に愛読されています。
同誌と企業のタイアップを通じて、企業の環境広報を中心としたCSR活動を応援していきたいという思いから、営業企画面において積極的に関わっていくことになりました。
ECOをもっと身近に、そして企業のCSR活動をもっと一般的にも知ってもらうために、エココロの編集コンセプトに沿った営業支援活動を行っています。





